2015年01月13日

にっぽん昔話〜裏鬼門〜

 センターの玄関前の広場で狩りが行なわれた形跡がありました。下手人は不明です。
 細かな羽が散らばる中に立派な尾羽が3本落ちていたので、間伐材の鉛筆立てにしばらく飾っておくことにしました。
 野山を散策していると、この尾羽の持ち主に不意に足元から翔び立たれて心臓が止まる思いをすることがままあります。
 今回はイヌかサルとでも喧嘩したのでしょうか。
 確かに、きび団子よりは美味しそうです。
IMG_2067.JPG

【 山田 】
posted by 三重県環境学習情報センター at 09:27| Comment(0) | 日記
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